二子山部屋の令和8年名古屋場所!注目力士の成績と再十両昇進の生田目や自己最高位の狼雅

みなさん、こんにちは、こんばんは、

いつもご愛読していただき、

ありがとうございます

名古屋場所が、終わりましたね、

二子山部屋の力士の中で、再十両昇進に向けて猛稽古に励み、

生田目は、まもなく関取に再度復活を果たしましたね

そしてそのあとを追いかける三田、

幕下上位を目指す延原や、

入門以来、連続勝ち越しと関取昇進を狙う高原などを紹介し、

その活躍ぶりをご案内したいと思います

二子山部屋の注目力士

生田目・なばため

まず生田目です現在幕下三枚目の番付で今回の名古屋場所の成績次第では再十両昇進が決まります。

持ち前のフルパワーの突き押し、圧倒的な破壊力で相手をふっとばす威力はすざまっじいです。

初日から二連勝で出足は好調、この調子で勝ち越せば再十両昇進の可能性は濃厚です。

三田大生

続いて三田ですが、三田は体が安定しており、相手にはたかれても簡単には落とされません。

そしてすぐに体制を整えて反撃に出れるのが

持ち前のスピード相撲ですね

延原

延原は自分の相撲が取れていません

膠着状態が続くと慎重になりすぎて

相手に先に攻め込まれてしまい、

あえなく投げられてしまう

相手にかわされると対応できなくて3

自滅してしまう相撲がありますね

延原、がんばれ、

延原、がんばれ、

高原

高原は、体が良く動いていますね

立ち合いから攻め込まれてもさっと交わして

豪快な上手投げは、お見事でした

スピード相撲ですね

生田目

五日目の生田目は、丹治との対戦でしたが、

立ち合いから素晴らしい突き押しの連打で丹治を圧倒しましたね、

丹治は手も足も出すことができず、一方的に土俵の外にはじき出されて相しまいました

めちゃくちゃつよかったですねえ、

七日目の生田目は、ひむかまるとのとりくみでしたが、

立ち合いの瞬間、なばたためは、さっと右にかわします

そしてさっと、両手をはなすと、ひむかまるは自爆して、

土俵に手をつきました、なばためは変化も見せて、

簡単に白星を獲得しました、これで四連勝、

生田目は絶好調ですね、強いぞ、この調子で勝ち進んでほしいですね

三田

三田は六日目に、海真 との取り組みでしたね、

立ち合いから、会心の激しい突き押しで押され気味でしたが、

三田はなるべくつきはなして、相手との距離をとるようにしておりましてね

そして、相手の攻撃のスキを逃さず、体制を起こした瞬間に、

猛烈な勢いで圧力をかけていき、一気に勝負に出ます

体重170キロの、会心の猛烈な突き押しを受けながら、

よく残して、勝てる三田の相撲の実力がすごい、

スピードとパワー、瞬発力でしょう

七日目は、さとるふじでしたね

立ち合いで三田は大きく左に飛んで変化しましたが、さとるふじは良く見ていましたね

167キロのさとる富士に、つかまらないように、

三田はさとる富士の両脇から腕を入れてもろざしになりながら、

攻め込む瞬間を模索していますね

そしてその体制を生かしながら、一気に、さとる富士を土俵の外へ寄り切り勝利

三田は自分の相撲が取れましたね

4連勝で勝ち越し達成

高原

高原は6日目は聖冴 との取り組みでしたね

高原は、立ち合いから終始攻め続けて、せいごにスキを与えませんでした

一瞬、はたきこみが決まるかと思いましたが、

決まりませんでしたが、その勢いで一気に寄り切って勝利

三田のような即効相撲で鮮やかな2勝目でした

延原は、八日目を終えて2勝2敗、勝ち越しまであと二つです

狼雅

ところで部屋頭の狼雅ですが、八日目を終えて

3勝5敗という成績でいまいちちからをはっきできておりません、

藤青雲をこのように投げ飛ばしていて調子は悪くないのですが、

結果が思うようについてきておりません

何としても勝ち越してほしいですね、がんばれよーー、ろうがああああーーーー

生田目

九日目の、生田目はすばらしかったですね

入門以来負けなしの25連勝している、伊勢ケ浜部屋の旭富士を見事な突き押しで、土俵の外に弾き飛ばしました

これで連勝記録を生田目は25で阻止しましたね

生田目の、突き押しの破壊力はすごいです

生田目は五連勝です

すげえーー

三田

三田の七日目は悟富士との立ち合いで左に変化しますが、残されました

そのあとは、このようにして回しをとらせないように、距離を置いていて、

相手の上体を起こすことに成功すると、脇の下から腕を入れて一気に前に出ます

悟富士は腕を使えないまま、土俵の外にはじき出されある形になりました

三田は自分の得意な体勢に、持ち込んで勝利

うまい相撲ですね、

九日目も三田は立ち合いで、左に大きく変化しましたが、魁勝は良く見ていました

そして、相手につかまらないようにして、かわしながら攻防の末、

相手が前に出てきた瞬間に、あいての肩を押さえながら、左手で回しをつかみ、土俵の外にぶん投げました

瞬時の判断力と運動神経が抜群ですね・

土俵ぎりぎりで三田はこのように右足を上げながら

大きくかわしながらの大逆転の投げで勝利

相撲がうますぎて

たまりませんね。三田はこれで五連勝です、すばらしいですね

高原

高原は九日目はりゅうじとの取り組みでしたが、立ち合いで回しをとられて、

一気につり出されてしまいました、

高原は、何もできないまま土俵の外にはじき出されてしまいました

高原はこれで二勝三敗、もうまけられないぞおーー

延原

延原の十日目は、上戸との対戦でした、

立ち合いから回しをとって、両社は力比べのような展開になりますが、

土俵際で、投げの打ち合いとなりますが、上戸が先手をとると

かみとに投げられてしまい、おしくも3敗目となりました、

もう負けられないぞ、のべはらあー、がんばれよおーー

三田

11日目の三田は、天昇山でした

立ち合いから三田は突き放そうとしますが、

ガチっと捕まるような形になり

いつものような相手と離れることが、できなかったようですね

さっと突き放されてあっけなく土俵の外にはじかれてしまいました

痛い黒星となりました

これで五勝一敗です

生田目

続きまして、11日目の生田目は、不動豊でしたね、

立ち合いから強烈な突き押しでガンガン前に出ていき、

圧倒的な破壊力ある付きで勝利、

文句なしの一番でしたね、生田目はこれで6連勝、

再十両昇進は間違いないでしょう

つよいぞおおう、なばためえええ、

生田目は、

「優勝の意識はない目の前の1番に集中したい

と語っていました、

体調不良で審判を休場している師匠の二子山親方からは

「いい相撲だった

体が動いている」

とほめられたのでした。

高原

高原は11日目は鳰の湖 に勝ちました、

高原は相手が出てくる力をうまく使い、はたきこんで勝利

、これで3勝3敗、勝ち越しは、最終戦に持ち込まれました

三田

13日目の三田は、島津海とのとりくみでしたね、

島津海には攻め込まれて、何度もあぶない場面がありました、

強引に投げてきてもこのようによく残しました

お互いに激しい攻防が続く中で、

またしても、このように攻めら洗えても片足で残しましたね

そして土壇場でこのように圧力をかけららえて、土俵際まで攻め込まれたときに、

最後にさっと体を交わして相手の力を利用することに成功します

この体制から、三田は体を交わすと、

島津海は自爆するように自ら手をつきましたね、

これこそ三田の必殺技、ミタスペシャル、

運動神経の良い三田だからこそこのような離れ業ができるのです

これで三田は、6勝1敗、素晴らしい相撲を見せてくれましたね

よく勝ちました

来場所の番付が楽しみですね、

生田目

続いて生田目です

14日目は錦木でした、

立ち合いはこのように前に出て、すごくよかったです

生田目の突き押しはこのように十分きいているのです、

ここからどんどん前に出ていくと思いきや、

しかし、錦木はおもかっあ、後退させることができなくて、

このように反撃されてしまいました

さすが元幕内力士ですね

生田目は今場所は、6勝1敗ですが、再十両昇進は確実です

よく頑張りましたね

高原

高原の14日目は、出羽大海でしたね、立ち合いの瞬間、

出羽大海は、さっとひいてはたきこみました、

高原はバランスを崩して前のめりになり手をつき敗北、

3勝4敗と初めての負け越しを経験することになりました、

延原

延原は13日目、玉欧山との取り組みでは、

立ち合いから玉欧山が勢いよく攻め込んでくるところを、

さっとかわしました、

土俵ぎりぎりですが、延原は良く残していて勝利、

これで4勝3敗と勝ち越しに成功しました、

狼雅

部屋頭の狼雅は、獅司との取り組みでしたね、

狼雅は、獅司のまわしをがっちりとつかんで、

そこから一気に前に出ていきました、

獅司の上手投げを食らいますが

このようにしっかりと残しながら、

狼雅は反撃に転じましたね、

これで狼雅は9勝6敗と見事に勝ち越しました、

さすが部屋頭の実力をみせてくれましたね、

自己最高位の更新もできてうれしいことでしょう

三役昇進に向けて来場所もフルパワーの相撲を見せてくれるでしょう

このように二子山部屋の力士たちは、

しっかりと感動を見せつけてくれましたね

生田目は再十両昇進おめでとうございます、

三田も、番付をどんどん駆け上がっていくでしょう、

延原は勝ち越し尾根で党ございます

ここからさらに上を目指してください

二子山部屋の力士たちは、

このように素晴らしい成長を見せてくれています

今後も応援していきましょう、

最後までご愛読していただき、ありがとうございます

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それでは失礼いたします