私の家政夫ナギサさん第2話の感想とネタバレ

<h2>私の家政夫ナギサさん1話の続き</h2>

相原 メイ (多部未華子)は隣に田所が住んでいることに驚いて帰ると突然、母親のメイの母・美登里(草刈民代)が家に入ってきます!

第2話のストーリー

田所からの情報からインターネットでセールスをやれば早く医師に情報が伝えられるって新人に聞き天保山製薬の戦略が決まった!

ナギサとの契約が終わり、また、部屋が乱れてきたメイだが、朝はゼリーになってた!

ナギサさんはお母さんがきたときにクローゼットに押し込んだ時に外れたジャケットのボタンを返すために何度もメイのマンションに立ち寄るがある夜にようやくあえたが、田所が帰ってきたので慌ててメイの部屋にナギサを連れ込む。

ナギサはボタンをつけさせてくれと、メイに頼んむのでメイはジャケットにボタンをつけてもらった。

ナギサはメイが職場で悩んでるのを聞き、薬についてはアーノルド製薬より良いところがあるなら自信を持てば良いって言うナギサだった。

地域特有の満たされてないニーズについて考えるといいとナギサにアドバイスをもらったメイは勝負服で職場に向かった!

アーノルド製薬と天保山製薬の薬を使い分けてもらえるように肥後医師に頼むと快く「検討してみます」と良い返事がもらえた!

メイは田所から情報交換の飲み会だったが、そのあと、田所と二人で店にいき、仕事について心を開いて話してくれる田所に自分と違う考えを感じていた。

肥後医師から、「田所さんは使い分けても良いか?と聞くと是非そうしてあげてくださいと患者さんのことを考えてくれるMRの鏡です」ということで薬を採用してもらえたが田所に恵んでもらった感がして心から喜べないメイだった。

ナギサにはそのあと、報告をして「良かったです」と喜んでくれたのだった。

ある日、母親がまた家に来るのを忘れてて部屋が乱れているのを何とかしたくて

メイは妹にナギサにきて欲しいと電話するのだった。

サインをして契約すると妹は母親の顔を見たくないので(勘当されてるから)さっさと帰ってしまった!

ナギサと掃除や片付けについて話していてメイはビニールに足を滑らせてひっくり返るところをナギサはメイを必死に受け止めたのだった。

そこにちょうど、メイの母親がドアを開けたのでナギサは母親に見つかってしまった。

母親にはこの人は誰なのか?
付き合ってるのかなどいろいろ問いただされることだろう!

ここで番組は終了

感想

メイはナギサのことはおじさんと思っていますが落ち込んでいたときにお母さんのように励ましてもらったり、家を掃除してもらったり、洗濯や食事を作ってもらったりして心は穏やかになるなんとも言えない安心した気持ちになれると感じています!

ナギサもただのお客さんという感覚からなんだか愛情をかけたくなる特別な人という感覚

また、田所にはただの仕事の上でのライバルとしか思えていませんが、田所はもう本気で好きになっててメイは田所の気持ちが全く理解していない。

この先、田所とナギサさんとメイの関係はどのような展開になって行くのか?

第3話が見逃せない!

視聴者のコメント

ナギサとメイはくっついてしまうのか?
って感じてる人もいますね!

癒されるって感じている声もあります