鬼舞辻無惨が赤ちゃんになった理由

このようなツイートがありました!

mv!

無惨が赤ちゃんになった理由

鬼舞辻無惨は炭治郎と富岡義勇とで止めを指してぶった切ったときに最後のアガキで赤ちゃんになりました。

その頃はもう夜が明けてきていて元の体のサイズだと太陽の光を浴びて焼け死んでしまうので、


体の大きさを大きくすれば時間稼ぎで少しでも自分の肉体が、焼けて無くなるのが遅くできると考えたのだ!

しかし、この時に炭治郎は無惨が大きくなる勢いに吸い込まれていきます!

 

そして、飲み込まれていってしまいました。

それを、目の前でみていたのが富岡義勇です。

そして、無惨はでかくなって太陽の日差しを免れようと攻撃することができないので、ただ日陰に逃げ込もうと生きようとしぶとくのさばります。

鬼殺隊たちが物を落としたり、電車で押し込もうと無惨を殺すために必死で戦います!

 

なかなか、死んでくれない無惨ですけどどうなるかと見ていましたが、最後は悲鳴嶼行冥が放った鉄球が無惨の体を引き裂いてぶった切ったときに太陽の光がさして、断末魔をあげて無惨は死んだ!

最後はみんな泣いてやっと終わったことをよろこび嬉し泣きしてました。

無惨が赤ちゃんになったもう1つの理由

無惨は自分の肉体がもうダメだと自覚したのでしょう!
もう一度最初から生まれ変わるって考えたのでしょう。
1000年以上前の姿に戻って自分の代わりになってくれるやつはいないかと考えたところ、炭治郎は日の呼吸の使い手だし、鬼の後継ぎの候補にはピッタリだし禰豆子が太陽の光わ克服しているので鬼になっても太陽の光を克服してくれると確信したのでしょう!
それなら、自分はもう最初の姿に戻ってしまおうと思ったのだと思います!

まとめ

鬼舞辻無惨は赤ちゃんになって体をふくらませてまで、行き長らえようとしたしぶとい鬼だった。

炭治郎にすべてを任せて自分は赤ちゃんになってしまおうと考えたのだと思います!。

上弦の壱の黒死牟は最後の死ぬ時の自分の姿を醜いとこんなになるまで強くなりたくはないと恥じていたが、無惨は醜い赤ちゃんになっても恥じることを知らなくて生きたい欲の固まりだとわかった!

恥をさらしすぎで、情けない鬼だった。
1000年以上生きると意地汚くなるのだなあといわざるしかない!