轢き逃げ 最高の最悪な日 ロケ地・撮影場所やキャストは?エキストラ情報も

はじめに

「轢き逃げ 最高の最悪な日」は水谷豊監督の第二回目の作品になります。
轢き逃げされた女性の関係者である心の被害者の両親や加害者側の轢き逃げ犯と
家族など事件の関係者7人の心情を描いた映画になっています。
また、映画のロケ地や撮影場所やキャストの目撃情報も紹介します。

キャストは監督も務める

キャスト

水谷豊が時山(轢逃げされた女性の父親)
母親役が檀ふみが演じます。

岸部一徳(刑事 柳) 
中山麻聖〈轢き逃げ犯 秀一〉

石田法嗣(秀一の親友の輝)

小林涼子(秀一の妻 早苗)

毎熊克哉(若手刑事 前田)
 

<キャスト画像>

撮影場所・ロケ地目撃情報

本作は4月下旬より神戸でのクランクインからスタートしてから、茨城県水戸市での撮影も行われたようですね。

神戸市 灘区

岸部一徳さんはこのころ体調不良でダウンしていたようですね。

また、神戸では水谷豊の複数の目撃情報がありました。

六甲アイランドのアジアワンセンター

茨城県水戸市5月21日

水戸市ではエキストラの募集もされていましたね。

特製映画オリジナルグッズがもらえたようです。

募集内容です

撮影シーン:登場人物がブランチを楽しむシーン

募集対象:「上品なレストランの利用客」

20代から60代までの男女22名

30代男性:5~8名スーツ着用でキャリーケース等を所持したビジネス客。

20代後半~60代男女:14~17名 綺麗めのカジュアル着用。

季節/衣裳設定:5月上旬の設定です。

まとめ

水谷豊監督の「轢き逃げ 最高の最悪な日」は2019年5月10日公開です。

水谷豊さんは監督と脚本、出演と3つの役をこなしてこの作品を制作しました。
ひき逃げ事件にかかわる関係者7人の心情を描いている映画だということですが

水屋にさんは長年「相棒」で築き上げてきた経験をこの映画できっと見事に力を発揮してくれることでしょう。

また、映画撮影のロケ地は兵庫県神戸市内と茨木県水戸市ということで撮影が行われています。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

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