麻生太郎の不摂生な人に医療費払うのはあほらしい!不適切発言か賛否両論?

はじめに

麻生財務相が23日の閣議で不摂生な人が病気になって医療費を払うのは
政府としてあほらしいという発言をしましたが、それについて大きな波紋を

呼んでいることについて賛否両論の意見があるようです。

それぞれの立場から本当にそうなのか調べてみました。

あほらしいという意見に賛成のtweet

酒飲んでタバコ吸ってニコチン中毒やアル中になる人には誰も助けてやろうと思わないかと思うでしょう。
不摂生の在り方が常識外れ甚だしいという人には誰も手を差し伸べようとは思わないでしょう。

麻生それはないだろーというtweet

不摂生といっても自分の怠慢でなる人はともかく仕事の夜勤など勤務体制や
精神疾患など周囲から見てだらしなく思われている人がいるとしたらそれを

不摂生と言うのは酷な話ではないでしょうか?

麻生太郎の発言は本当に不適切なの?

この意見も正しいと確かに酒税やたばこ税の収める人からの税収で医療費にも回されているのなら
簡単に決めつけることはできないと思うのです。

まとめ

麻生財務相の発言についてこのように賛否両論で簡単に決めつけるのも難しくなっています。
不摂生と言っても自分の怠慢で不摂生な生活をしている人とやむを得ず職業や病気など

体が思うようにならないうつ病患者や正常な生活ができない状態にある人のことを
不摂生とは言えないので一言で「不摂生と人を簡単に決めつけること自体が不摂生と呼べるのではないかと思いました。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。。

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