富田林警察署長山内寛の処分は?謝罪会見の内容と責任はどうなるの?

富田林警察署内のずさんな管理体制があかるみに

 

窃盗犯の樋田容疑者はひったくりや女性に性暴力で乱暴して拘留中だったが

弁護士との接見後に弁護士側と樋田容疑者との間のアクリル板を壊して

警察署から脱走したのである。事件発生が8月12日から10日経過しているがまだ逃走した樋田淳也容疑者(30)は捕まっていません。防犯カメラを避けて鉄道は避けて自転車やバイクを盗んでひったくりをしながら逃走中である。警察は3000人の捜査員を動員して樋田淳也容疑者を探しているが有力な情報はないのです。

 

この事件で世間の信用をなくしたことはニュースを見て明らかですが富田林警察の管理体制が原因であると思うのです。

弁護士との容疑者の接見をする時は必ず警察官が接見室の前で待機していないといけないのに、誰もいなかったということ

弁護士が接見室を離れると自動的にブザーが鳴り、警察官が容疑者を迎えに来るはずのブザーも電源が切ってあって音がならなかった。接見室に一人容疑者が残っていて考えることは一つ

「逃走」です。ずさんな管理体制が原因であってはならない事件が起きてしまいました。弁護士と樋田淳也容疑者の接見室のアクリル板が30年間も放置した状態であったことは警察署長の責任を問われるお粗末な状況であったのです。

樋田淳也容疑者はアクリル板を蹴飛ばしてサンダルの跡を残しているので相当劣化がひどかったのでしょう。なんのための仕切板なのか管理不十分としか言えないのです。

 

もし脱走した樋田淳也容疑者が人に危害を与えるようなことがあれば富田林警察署の署長の辞任にもなりかねない警察の不祥事と言えるでしょう。それだけでなく接見が終わったことを伝えるブザーの電源が故意に消してあったことです。

疑問なのは一人にさせないようにするはずのブザーのスイッチががどうして消してあったのかということです。

なぜこのようなことが警察署内で平然と行われていたのか国民は非常に警察に対して疑いたくなります。

世間は容疑者の管理体制がずさんであるということに強い憤りを感じていることでしょう。

全国の警察署内の管理体制が心配になるのはこのニュースを見た国民の皆さんでしょう。

 

富田林警察署についてネットの反応は

 

 

 

富田林警察署長の名前は?謝罪会見と責任は

 

 

富田林警察署長の名前は山内寛で役職は警視

副署長は寺沢真樹で役職は警視

国民の信用を裏切った謝罪と責任をどうするのか至急行動してほしいものです。

そして二度とこのような不祥事を繰り返さない対策を全国の

警察署に対策方法を通達してほしいです。

 

大阪府警察富田林警察署署長:山内寛の責任は

 今回の富田林警察のずさんな容疑者の管理体制が原因で容疑者が闘争するという不祥事はトップの責任はどうなるのでしょう。

 

警察内部の管理はどうなっているのだと不信感が強まる中、富田林警察の署長である山内寛さんの会見が未だマスコミへの発表がないのはなぜでしょうか?

 

大阪府警トップの廣田本部長が19日に謝罪はしたものの現場責任者の署長の山内寛さんが会見に出てこないのはどうしてなのでしょうか?

ずさんな管理を世間に暴露するのが怖いのでしょうか?

容疑者が逃走して10日も経過するのにどうして現場の責任者が

顔を出さないのはこれも不信感を増すのではないでしょうか?

速やかに謝罪するべきところを認めて真摯な対応尾を至急していただきたいものです。

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