ジャンプ展 第2弾の混雑時間帯は?口コミ感想と観覧料金はいくら? 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.2-1990年代、発行部数653万部の衝撃

概要

1968年に創刊され今年50周年を迎える「週刊少年ジャンプ」の歴史を
振り返る展覧会。3回に分けて開催され、第2弾となる今回は、最大

発行部数653万部を記録した1990年代に人気を博した“ジャンプ
ヒーロー”たちが集結。「DRAGON BALL」「SLAM DUNK」
「幽☆遊☆白書」をはじめとした作品の貴重な原画展示の他、
迫力あふれる映像展示も行われる。さらに、90年代にデビュー
し、2000年代以降の同誌を担う尾田栄一郎、岸本斉史ら人気5作家
の初期作品を展示するコーナー「Jump to 2000s」も登場。次回展
に繋がる様々な原画も公開される。

週刊少年ジャンプは親子2世代で週刊少年ジャンプを愛読している家庭もあるでしょう。
私は子供の頃はジャンプを読むのが楽しみで床屋さんに行っていた思い出があります。

開催場所

森アーツセンターギャラリー

東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52F

電話番号03-5777-8600 ハローダイヤル 日本語のみ
8:00~20:00(年中無休)

[地図]

開催期間と開館時間

2018年3月19日(月)~6月17日(日)

10:00~20:00
4月28日(土)~5月6日(日)のみ9:00~21:00。各日最終入館は30分前

料金

一般・学生 2000円 高校生・中学生 1500円 小学生~4歳 800円 4歳未満は無料。前売券あり。その他、各種前売券、特典付きチケット等あり
クレジットカード なし

アクセス・駐車場

【電車】東京メトロ六本木駅から直結

【車】首都高速道路渋谷・霞が関・飯倉・芝公園出口から約10分

混雑状況や時間帯

ジャンプ展の混雑状況は来場者が集中するので土曜日曜は
超満員なのかと思ったが調べてみるとそれほどでもないのです。

これは5月4日ゴールデンウィークの真っ最中でしたが余裕で
じっくりと楽しむことができたようです。

また、中には混んでいたという人もいるようですが時間帯によって
多少変化があるのかも知れないですね。

一番混む時間帯と一番空いている時間帯を確認してみました。

これを見ると赤が混んでいる時間を示していて、青い色が空いている時間帯を表しているのですが開催期間の

平均的な一週間の状況です。一番混雑しているのは土曜日と日曜日の15時から19時までです。

また、一番空いている時間帯は木曜日ですが平日なら比較的に大丈夫ですね。

開催している時間帯は

10:00~20:00(期間中)
4月28日(土)~5月6日(日)のみ9:00~21:00

 

口コミ感想や利用料金

ジャンプ展vol2の混雑状況や感想を細かく書いていきますと

ジャンプ展では3500円の公式図録があるが中身が薄いので買わない人がいるのです。 パンフレットが500円で買う人が多いとか・・ 所要時間は動画の展示もたくさんあるのでゆっくり見ていると あっという間に3~4時間はかかるのだが時間が経つのを忘れて 楽しめた。 原画のクオリティがとても高い! これ書いているってすごい! ドラゴンボールやスラムダンクは迫力があるし圧倒された! 読んだことがなかったけれど知らない作品なんだけどすごく 楽しめたし、価値がある展示会だと思いました。 生の原画展だけあってすごい! モノクロ作品にもカラー作品も立ち止まって じっくり鑑賞しました。 めちゃめちゃ楽しかった!そして熱かったです。 昔のワクワク手に汗握る思いが蘇りました。

まとめ

50年にも渡る週刊少年ジャンプの歴史は一言では語り尽くせない膨大な量があるでしょう。 人々の心にあの日の感動が蘇りその場に立ち尽くす人もいるようでこれはジャンプと過ごしてきた 今までの人生を深えることが出来る場所だと思うのです。 現在50代、60代の人が少年時代が蘇る日になるのではないでしょうか。 思う存分に時を忘れてゆっくり楽しんでくださいね。

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