山本一郎がgacktに脅迫される理由とは?ICO 違法内容とは?

個人投資家山本一郎とは

1996年慶應義塾大学法学部卒、携帯電話に関心があって日立に入社するが

半年で退社、その後は探偵業、その後

2000年、ゲームの企画・制作の会社(イレギュラーズアンドパートナーズ)を設立して社長を勤める。2ちゃんねるの運営にも手を出すが

プロ野球楽天の2軍、3軍のデータ解析も担当している多種多彩の人物。

その後、ネット業界ではブロガーで「Blog of the Yeah〔ママ〕! 2003」も受賞し、現在は

個人投資家として活躍中。

怪しい噂では企業の不祥事を餌に総会屋疑惑も話題になっている。

年間90日を海外で過ごしています。とか、自身のIQが190もあるとか、

100億円稼いだとか疑惑の多い人物ですね。

 

 

山本一郎がgacktに脅迫される理由とは?

総会屋の異名をもつだけあってまた、個人投資家ということもあって

シンガーソングライターでもあり、俳優でもある投資には素人と言っても良い

GACKT(ガクト)がはじめたICOという資金調達方法の事業の進め方について違法なところをよく調査して金融庁や警察庁にも間違いないかの確証を抑えてから山本一郎は

「GACKTさん、あんたのしている事業はいほうですよ、詐欺ですよ」というような

因縁をつけたのであろう、これが今回のGACKTの恨みのこもったブログ記事に

なったのではないだろうか?それが元でGACKTが何億円の損益が出たのかもしれないのだ。詳しい内容などは今後の調査内容を待つしかないのであろうがおそらくこのような

殺意を込めた記事を書く原因とは投資が元になっているのはまず、間違いないのだろう。

 

昨年12月からICO仮想通貨SPINDLEも参入しているが問題点が多数あったことは 

発表されていたが、内容は山本一郎が確証を掴んでいたのであろう。ネットではこのような書き込みがされている。

 

 

gacktのICO(仮想通貨などを利用した資金調達法)の違法内容とは

資金決済上の問題ではお金の集め方に違法があるということ。

 

金融商品集団投資スキーム

 

 

 

まとめ

今回の騒動はド素人のミュージシャンのGACktが投資に関心を持ち

金融商品取引に違法な部分を個人投資家の山本一郎に指摘されて憤慨して

事業を邪魔されてうらんでやると言う話なんでしょう。この場合は

素人のGACKTは金融取引の勉強をしっかりとしてから実行しないと

思わぬ痛い思いをしないといけないぞ!と自覚することが重要だと思いますね。

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