箱根駅伝2018東洋大学優勝!決めたのは西山と山本の区間賞と青学の敗因の感想

箱根駅伝2018年東洋大学優勝!青学の連覇封じた!!

箱根駅伝の往路優勝が決まった!今回は青山学院大学の4連覇が

掛かっており、これを止めたいと各大学は1年間力を貯めてきたのですが

2018年の箱根は1区の西山 和弥(にしやま・かずや)選手 (総合情報学部・1年)

が区間賞をとり、先手を取ってくれましたね。

そして3区の山本 修二(やまもと・しゅうじ)選手 (経済学部・3年)

も区間賞に輝いて見事な走りを見せてくれました。

宿敵青学を負かしてくれておめでとう!!

 青山学院大の敗因といえば、エース、田村和希(4年、西京)が差を広げられ、

 失速したことも考えられる。調子が悪かったのかもしれないな!

 

2位は青山学院には36秒差

追い上げを見せた青学も追いつくことができなくて堂々の優勝となったのです。

選手の皆さん本当におめでとうございました。明日の復路優勝もまずは

間違いないでしょう。何と言っても青学の4連覇に歯止めをかけれたことが

嬉しく思いますね。

神奈川大学の大塚君区間新

 

4区は本当にみんな早かったですね

東洋大学4区の吉川 洋次(よしかわ・ひろつぐ) ライフデザイン学部・1年よりも

1秒早かったですね。

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