兵庫県警の不祥事起こした警部補の名前と顔は?空き巣理由と再犯防止策とは?

兵庫県警の不祥事起こした警部補の名前は?

国民の平和と安全を守る警察官が不祥事を起こすニュースはあちこちでよくあることだが

兵庫県では住居窃盗の罪で逮捕された馬鹿な元警部補の男がニュースで公開された。

空き巣容疑で元警部補が逮捕

兵庫県警の、元警部補が空き巣で逮捕された。2010年から2015年の5年間で

今までに9件の民家に侵入して合計1550万円の窃盗を繰り返していたのだ。




このゲス男の名前は元兵庫県警警部補の自称危機管理アドバイザー

三木兼治容疑者(60)である。

顔写真は現在探していますので見つけ次第載せます。

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まさかという驚きと警察の信用をなくしてしまった事件が報道されたのでした。

ある民家では指輪や腕時計などで7点を盗み出していたのです。

決めては現場に残した自分の血液




犯人の三木兼治は馬鹿な男なので現場でガラスを割って侵入するときに

手をけがしててその血液のDNAが一致して逮捕されたのです。

悪を取り締まる警察が悪に染まって秋時の数々、こんなやつは即、死刑に

するくらいの厳罰にしないと今後警察の不祥事は止まらないであろう。

この三木兼治という男は2005年には警察を退職している。
空き巣を5年間で1550万円も泥棒していたのです

5年間もどうしてつかまらなかったのだろう。

借金額はいくらあったの?1550万円は何に使ったの?

2005年に兵庫県警を辞職しているのですが元は多額の借金があったようですね。

自分の借金はいくらあったんだろう。それを返すために空き巣しないといけなかったのか

そして盗んだ1550万円はどうなったのだろう。

何に使ったのか? これから詳しく取り調べているだろうが

どんな理由があったせよ、許される話ではない。   

 

再犯の防止策はあるのか?   

警察官の不祥事は防ぐことができないのだろうか?

公務員の中では小中学校の教師や警察官など見本になるべき人間が

わいせつ行為とか窃盗とか犯罪を犯す事例があとを絶たないのは

どうすることもできないのだろうか?

厳罰、極刑とか新たな法律を強化しなくては個人個人の性格や

心理を抑制できないのかもしれないですね。                                                                                                                                                                                                                                        




まとめ

国民のためにある警察が不祥事を起こすのがあとを絶たない状態ですが

昔と比べて警察官のモラルに欠けている人間は即、解雇するべき事件を起こす前に

未然に防ぐ管理ができていないことも言える。

警察官内で自主的にお互いを十分戒めながら、一人ひとりをしっかり

管理してもらいたい。

まとめ

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