つどーむ会場2017の行き方とシャトルバスはある?服装や持ち物と滞在時間情報も

 さっぽろ雪祭り2017 つどーむ会場とは?

 

さっぽろ雪祭りで2017年2月1日から12日までの12日間開催される催しです。
北海道ならでは食べ物や遊びの体験が大人も子供も
楽しめて観光客と札幌市民とのふれあいが持てる場所を
目的にしているのが基本コンセプトです。

つどーむ会場イラスト
 引用元:http://www.snowfes.com/place/tsudome/index.html
開催時間:9:00から17:00まで
住所:札幌市東区栄町885番地1
開催名称:札幌市スポーツ交流施設 コミュニティドーム
(愛称:つどーむ)

屋外会場は
雪や氷の世界で滑り台や雪の街でしか味わえない楽しい
遊びが楽しめるのです。

日清のどん兵衛チューブスライダー
4歳以上対象で長さ100メートルの雪の
すべり台で6コースあり、混雑時は整理券配布

画像
チンタイガー氷のすべり台幼児向けの
すべり台4コース
スノーストライダー
BOAT RACE わくわくスライダー
ファミリーチューブスライダーなどたくさんの
遊び

屋内会場は
ドームのなかなので外が雪が降っていても大丈夫です。
楽しいステージやイベントがたくさんあります。

 

つどーむ会場2017混雑を避ける行き方は

さっぽろ雪まつり2017混雑を避けてつどーむ会場を楽しむには

地下鉄東豊線 「栄町駅」からシャトルバスの
本数が一番多いです。

 

地下鉄東豊線 「栄町駅」 ⇔  つどーむ会場シャトルバスについて

  引用元:http://www.snowfes.com/access/index.html

大通会場から札幌駅経由でつどーむ会場へもシャトルバスが出ています。

大通会場(北大通西4丁目) ⇔ JR札幌駅 ⇔ つどーむ会場

  引用元:http://www.snowfes.com/access/index.html

つどーむ会場は混雑する日と時間帯は
最終日の土曜祝日2月11日12日はピークでシャトルバスも
5分間隔で運行しています。
できればこの2日間は人が多いので混雑が予想されるので避けたほうが良いですね。

一番空いているのは2月1日から3日と6日から10日の平日ですね。

おすすめはシャトルバスが10分間隔で出る6日から10日の平日です。

 

どうしても土曜日曜が良いならば4日、5日ですね。

つどーむ会場2017へのシャトルバス時刻表は以上の
運行を参考にすると良いでしょう。

つどーむ会場2017の滞在時間はどれくらい?

 

寒い屋外での遊びは1時間も遊ぶと寒くなり
暖かいところへ行きたくなります。

つどーむ画像1

引用元:http://takarajima-travel.com/program/6620/

屋外はマイナス3度くらいなので鼻水も出るし耳も痛くなります。
せいぜい1時間半遊んで昼食タイムになると思うのです。

お昼からは屋内会場でいろんな催しを見て食べて
楽しんで14時か15時には会場を出られることに

なるかと思います。
10時に入場して4時間くらい遊べば小さな子供さんと
一緒なら滞在時間は十分だと思います。

つどーむ2

引用元https://r25.jp/off/00055199/

 

 

つどーむ会場2017どんな服装なら大丈夫?

 

つどーむ会場2017どんな服装なら大丈夫?

2016(平成28)年2月上旬の日平均気温は-2.9℃なので

長い時間、外を歩くことになるので、
シャツ・セーター・外套の3枚重ねくらいが適当です。
外套はオーバーまたは、スキージャンバーのような
本格的なものが良いです。薄いコートでは寒いでしょう。

また帽子や耳あて、手袋も必要です。

 

 

まとめ

 

 

普段、都会では味わえない雪のすべり台は子供さんには
良き思い出になるでしょう。

車で行くよりも地下鉄やシャトルバスで入場する方が
駐車場を探すこともなく安心して行けます。

服装はしっかりと寒さ対策をして靴もすべり止めを
装着してください。
ティッシュや使い捨てカイロで暖かい服装で親子で
楽しいひとときを楽しみにお出かけください。

 

 

 

 

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