小川洋知事はがん?秘書にも無断で都内の病院に入院したわけは?

小川洋知事はがん?

2016年10月10日から17日の入院が問題視

 福岡県の小川洋知事が2016年10月10~17日の期間で都内の病院に誰にも

連絡先も告げづに腰痛のためという理由で都内の病院に入院していたことが

発覚した。

そのことが福岡県議会で問題に取り上げられて小川洋知事は

自民党の吉松源昭県議から病院名を公表するように迫られたが

相手に迷惑をかける事になるので言えないと拒んだのです。

10日から17日までは県の幹部と電話やメールで連絡をとっているから

問題はないと言うが、

自民党の吉松源昭県議は危機管理能力がない、入院先をなぜ、公表しなかったのかと

と厳しく批判したのだった。

小川知事が病院名を言わない理由はがんだから?

小川洋知事が病院名を言わないのは自分が重い病

がんだったからだろうか?

 

具合が悪くて入院するのは誰でもあることだが、行き先が東京の病院だということは

重い病だったからだろうか?

病院名を言わない理由はがんだとわかってしまうのが嫌だからだろうか?

入院証明書の提出を求められているが多分コレも拒否し続けるのではないだろうか?

法に触れなければ

腰痛のため都内で検査入院

2016年10月10~17日の期間腰痛が原因で検査入院というけれど

もしも、ガンだとしたら、腰が痛くなるガンについて調べてみたら

腰痛が出るガンは膵臓がん、大腸がんがあります。

膵臓がんだとすると食欲がなくなり、下痢や便秘が起こりいますが

早期発見には腹部エコー検査が有効です。

 

腰痛が出るがんとは

 

すい臓がん

 

腰痛が起きるがんで特に多いのが、すい臓がん、
大腸がんです。

すい臓がんの症状には、食欲がなくなって短期間で体重が減ったり、吐き気や嘔吐、全身のだるさ、
下痢・便秘などの症状が出るのですが、
早期発見するには定期的に 腹部エコーの検査を受けるようにしないといけません。

 

直腸がん

老廃物や毒素が蓄積されやすくなり、
腰に大きな負担がかかり腰痛が起こります。

早期発見するには
腰痛が起きる前に大腸がんの症状として多いのが血便を

チェックしておかないといけません。

 

まとめ

小川洋知事が都内の病院に入院していたことがわかっても、病院名すら言わない

 

その理由はなんだろう?

ただの腰痛くらいなら、わざわざ東京、まで行くだろうか?

という疑問が誰でも思うだろう。

じゃあなんで東京の病院まで行かなければいけないのか?

と考えると小川知事はやはり、膵臓がんか、大腸がんではないだろおうか?

 

元の生活に1日も早く戻って知事の仕事に戻れることをねがっています。

 

 

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