斉藤守史と田中秀哲が許せない!金返せ賭け麻雀で使ったお金はいくら?

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斉藤守史と田中秀哲は遊んだ時間の給料返金せよ金額は?次期市長は誰?

 

2017年1月11日に市長と副市長は辞任したが勤務時間中にどれくらい遊んでいたか?

それに対する謝罪は?給料返金させよ!

など市民の怒りは収まらない。

やめえばいいでしょって感じで、テレビを見ていても全く

反省などしていない。悪いとも思っていないようですね。

腹立つー

 

 飯塚市の斉藤守史(もりちか)市長と田中秀哲(ひであき)副市長が賭け麻雀

 

いつから賭け麻雀をやっていたのか?

福岡県飯塚市の市長斉藤守史と田中秀哲は二人で市庁舎を出て賭け麻雀を

していたことが発覚した。斉藤市長は10年も前に市長に就任した時から

やっていたらしい。麻雀店は市元OBが経営する店で特に用事のない平日に

2016年1月14日に副市長と「疲れたから休憩」と誘ってやりにいったのです。

1回だけですと言い訳けをする始末で全く反省なし。

田中秀哲副市長は2017年度市指定の葬祭業者らと賭け麻雀を7人位で

していたことを認めている。

「ストレス解消のためにゲーム感覚でやった」

金額はいくらかけていたか?あきれる開き直り

斉藤市長は1日に1万円賭け麻雀をしていた。

らしいが金銭のやり取りは業者への便宜供与が疑われたが市長はコレを否定した。

しかし、世の中に賭け麻雀しない人なんているの?って言うような開き直り

悪いとも思っていなかった。

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引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20161226-00000032-ann-soci

 

道義的責任はあると言っているが、仲間内でやっていることで問題はないと開き直る

市長、副市長に市議会の周りや市民が見逃すこともなく二人の立場は足元が揺れだしてきたのか

 

一時は賭け麻雀の何が悪いという斉藤市長の顔色が一変し「賭け事はたった1円でもだめです」

「改めて事の重大さを痛感した。」と言い問題発言を取り下げて謝罪をしたのです。

進退問題については年明け早々に市政治倫理審査会を設置された後、辞職を告げられれば

従う意志を表している。

市役所には25日までに340件もの抗議電話やメールが殺到した。

斉藤市長は「誤解を思わせるいい加減な発言に世間をお騒がせして

全国から多数のお叱りをいただきまして重大なご迷惑をおかけしました。」と

反省の声がようやく聞こえた。

市長&副市長の進退は?辞職はいつ?

政治倫理審査会では政治倫理基準に違反がある場合、学術経験者4人以内

 

議員2人の協議により、6人のうちの3分の2以上が出席と4分の3以上が

賛成すると辞職を勧告できるわけである。

鯉川信二市議会議長個人が審査請求

斉藤市長や田中副市長の二人は年明けに出る審査の結果に真摯に受け入れて

深く反省しますと覚悟を決めている。首を洗って待っている心境はいかなるものか?

なお、二人の給与は法務局に供託されることになっている。

供託とは一度法務局が一時預かるということです。

 

 

 

 

 

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